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エロいとしか言葉が見当たらない子

彼女に関しては可愛いとか巨乳とかいろいろと武器があると思うんですけど、それでも「エロい」って表現が一番彼女を的確に表しているんじゃないかなと思うんですよね。何でしょうね…。フェロモンなのかもしれません。でも彼女、女子大生風俗嬢なんですよ。決して人妻とか熟女じゃないんです。でもやたらエロいのは彼女が確信犯的に男を挑発してくれるからなのかもしれません。そんな雰囲気があるのでついつい彼女に対してはエロさを感じてしまうのかもしれません。風俗嬢である以上、エロいのは当然なのにそれでも「エロい子」と思うのは他の子とは違う何かがあるってことだと思うんですけど、それが何なのかまではよく分かりません。でも、彼女とのプレイはそれだけ楽しかったってことでしょうね。もしもですけど何も引っ掛からなければそれだけ。でも彼女は自分の心に思い切り爪痕を残してくれたってことだと思うので、彼女の存在は今後自分にとっても注目の存在ですよ。

楽しみ方が分かって来た

何となくかもしれませんが、風俗の楽しみ方のようなものが分かって来たのかなって思います。風俗も女の子という人間がこちらを楽しませようとしてくれているんです。だからこっちの態度だってとっても大切なんですよね。そんな当たり前のことに今更ながらに気付かされたんですよ。それまでは本当にあまり何も考えず、ただただ女の子にお任せしていました。それもそれで楽しいとは思うんですけどただそうじゃないんですよね。もっと積極的にいろいろと女の子と話したり、何をしてもらいたいのかを伝えたり。それがいわば風俗を楽しむための秘訣でもあったんですよね。それが分かるようになってからは、明らかに風俗の楽しさが全然違うものになりました。結局当たりだ外れだって考え方は自分次第でもあったんじゃないかなって思うんですよね。だからこそ、最近は風俗が毎回楽しいですし、楽しいって気持ちが「また次回も」っていう自分の風俗への原動力にもなっていくんですよね。

[ 2016-11-24 ]

カテゴリ: 風俗体験談